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読書とか文芸関係

「Harry Potter: Page to Screen」がイギリスから届きました
Harry Potter: Page to Screenです。円高のため、イギリスのアマゾンで注文…続きを読む

東野圭吾「マスカレード・ホテル」
東野圭吾「マスカレード・ホテル」読了。久々に東野圭吾を読んで、そこそこ…続きを読む

鳥飼否宇「物の怪」はグロかった。
鳥飼否宇「物の怪」読了。植物写真家の主人公が一見物の怪の仕業のような殺…続きを読む

北林一光「ファントム・ピークス」は自分には合わなかった
北林一光「ファントム・ピークス」、多分グロのダメな人はダメ。なので自分…続きを読む

宮部みゆき「チヨ子」の感想
宮部みゆき「チヨ子」読了。ちょっと不思議な話を集めた短篇集。久しぶりに…続きを読む

コナン・ドイル「緋色の研究」の感想
コナン・ドイル「緋色の研究」翻訳版・東京創元文庫版を読了。シャーロック…続きを読む

樋口有介「ピース」の感想
樋口有介「ピース」読了。中学の時にデビュー作「ぼくとぼくらの夏」を読ん…続きを読む

道尾秀介「カラスの親指」の感想
道尾秀介「カラスの親指 by rule of CROW’s thumb」読了。ふむー。こ…続きを読む

恩田陸「ドミノ」の感想
恩田陸「ドミノ」をさっさと読了。デビュー作(「六番目の小夜子」)よりは…続きを読む

解読・現代語訳に関わった古文書が活字になりました!
3年半前に解読と現代語訳を少し担当した本が出版されました。順覚寺所蔵古…続きを読む

浅田次郎「ハッピー・リタイアメント」の感想
浅田次郎「ハッピー・リタイアメント」読了。読み応え十分だった。同じペー…続きを読む

水野敬也「夢をかなえるゾウ」の感想
水野敬也「夢をかなえるゾウ 」、所謂「自己啓発本」なのかと思って敬遠し…続きを読む

森見登美彦「宵山万華鏡」の感想
森見登美彦「宵山万華鏡」読了。森見登美彦は「太陽の塔」で懲りたにもかか…続きを読む

Harry Potterの考察「帰納と演繹―イギリス経験主義―と情」
実にイギリス的なお話だと思う。主人公を始め、全ての人たちの為人(ひとと…続きを読む

有川浩「フリーター、家を買う。」の感想
有川浩「フリーター、家を買う。」、これもドラマ化されていたのか。会話が…続きを読む

Harry Potter UK版を日本の古語に訳してみる試み〜人物編1ダーズリー夫妻
いくつかの記事に分かれると思いますが、今回は2名。出てくる順ということ…続きを読む

原宏一「天下り酒場」の感想
原宏一「天下り酒場」、日常をちょっと超えてしまった狂気を描くホラー?み…続きを読む

荻原浩「愛しの座敷わらし」の感想
荻原浩「愛しの座敷わらし」、荻原浩にしては最後の一行がありきたりだった…続きを読む

万城目学 「プリンセス・トヨトミ」の感想
プリンセス・トヨトミを読了。映画化されているが、個人的には万城目学の文…続きを読む

真保 裕一「デパートへ行こう!」の感想
真保裕一の「デパートへ行こう! 」Amazonのレビューはそれほどよろしくない…続きを読む

企画力・思考のダイエット
最近読んで面白かった本の紹介です。田坂広志「企画力」は、企画書を書くこ…続きを読む

虎と年賀状
久しぶりにブログを見たら、(゚Д゚ )アラヤダ!!もう2ヶ月以上更新してま…続きを読む

古本オークション出品を初体験
ヤフオクはよく利用しますが、入札(購買)専門で出品は尻込みしていました…続きを読む

S&GのSong for the Askingを和歌(古語)に訳してみる試み
短い歌ですが、S&G(サイモンとガーファンクル)の中でも優しいメロディで…続きを読む

森博嗣「もえない」の感想(ネタバレ無し)
題名の意味は色々な意味があるでしょうが、一応わかりやすい意味としては最…続きを読む

朝倉卓称「雪の夜話」の感想
本屋で何となく手にとってみました。今まで読んだことがなかった作家さんな…続きを読む

神永学「心霊探偵八雲(7)魂の行方」の感想(ネタバレ無しです)
八雲の家族構成というか、出生ルートが明らかになった最新刊、衝動買いした…続きを読む

横浜市歌を英訳して歌ってみる試み
重三の変の話が出たので、森鴎外作詞の横浜市歌を英訳してみようと思い立っ…続きを読む

本日の漢詩:薛道衡「人日思帰」
有名な詩なのであまり目新しくもありませんが、日本人ウケもよさそうなので…続きを読む

Arthur Waley 「Chinese Poems」より古語へ、そして原文を推測する
全12回を数えたハリポタの日本古文訳シリーズがネタ切れになり、「本日の漢…続きを読む

戸籍謄本にある「この字読めなくて」と聞かれて・・・:変体仮名
今日友人から写真付きのメールが届き、「この字が読めないんだけど」と戸籍…続きを読む

山本幸久「笑う招き猫」の感想
う〜ん。自分じゃ絶対買わないジャンル。借り物なので一応読了。青春小説っ…続きを読む

本日の漢詩:王安石「梅花」
「花と言えば桜」になったのは武士の世になってからの話です。散り際の潔さ…続きを読む

宮部みゆき「ステップファザー・ステップ」に寅さんを感じる
一口に言うと、寅さん映画。当初は宮部みゆきっぽくないというか、こんな話…続きを読む

世阿弥と陸游とフラクタル:アンチ「アンチエイジング」2
1からの続きです。フラクタル図形は日本語で言うと、全体と部分が同じ「自…続きを読む

世阿弥と陸游とフラクタル:アンチ「アンチエイジング」1
世阿弥の「風姿花伝」、陸游の漢詩「落梅」、カオス理論。最近の「アンチエ…続きを読む

「Harry Potter and Deathly Hallows(UK)」読了。ネタバレ無し感想。
寝る前にチビチビ読み進め、やっとのことで読了。最後の章を読み終わって直…続きを読む

畠中恵の「しゃばけ」:原作は今放送してるテレビの実写版より面白いです
なんか今実写版を放送してるんですけど、中途半端なCGもさることながら、配…続きを読む

本日の漢詩〜英文・現代語訳〜杜牧「山行」
例によって平凡社の「漢詩一日一首(一海 知義 著)」から。春夏秋冬全部揃…続きを読む

英語(UK)版ハリポタの一節を日本の古語に訳してみる試み:表現編7ついでにハリポタ7買っちゃいました
前回(過去記事)で予告していたとおり、今回は「失礼だ」「無礼だ」の話で…続きを読む

本日の漢詩〜Arthur Waley「Chinese Poems」の感想も含めて
李白(過去記事)で紹介した「Chinese Poems」を購入してみました。いやぁ…続きを読む

英語(UK)版ハリポタの一節を日本の古語に訳してみる試み:表現編6
前回(過去記事)の最後にちょっと予告していた「さかしら」を含む、「気に…続きを読む

本日の漢詩〜英文・現代語訳〜耿[水韋]〜秋風のうた(曲)
漢字がなかったので[水韋]で一つの字です。水はさんずい。今回は耿[水韋](…続きを読む

英語(UK)版ハリポタの一節を日本の古語に訳してみる試み:表現編5
今回は3回目(過去記事)でちょろっと触れていた「我慢する」の表現です。…続きを読む

原田宗典「平成トム・ソーヤー」の感想
相変わらずかる〜い小説ばかり読んでます。原田宗典は高校以来読んでいませ…続きを読む

本日の漢詩〜李白:度量衡とArthur David Waleyのこと
今日も秋の詩です。今まで怪しい英訳してきましたが、今日はArthur Waley(…続きを読む

英語(UK)版ハリポタの一節を日本の古語に訳してみる試み:表現編4
前回の「こちたし」は噂話や周囲の人がうるさくて困るという意味でした。と…続きを読む

本日の漢詩〜英文・現代語訳〜劉禹錫:秋の音楽と
やっと秋らしくなって気持ちのいい秋晴れが続いています。適度に風も吹いて…続きを読む

英語(UK)版ハリポタの一節を日本の古語に訳してみる試み:表現編3
今回はハリーの特長に関連した表現です。よかったらその1にどうしてこんな…続きを読む

英語(UK)版ハリポタの一節を日本の古語に訳してみる試み:表現編2
前回に引き続き、古語の単語をハリポタ英語で説明してみるという無理難題を…続きを読む


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